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過去の大会記録

日本リハビリテーション連携科学学会 大会開催経過

  開催日 開催地 会場 主管 会長   テーマ
第1回 2000年3月19日(日)・20日(月) 東京 東京海上火災保険株式会社 筑波大学大学院教育研究科リハビリテーションコース 福屋靖子 筑波大学心身障害学系教授 リハビリテーションにおける連携を求めて
第2回 2001年3月10日(土)・11日(日) 東京 筑波大学東京キャンパス 筑波大学大学院教育研究科リハビリテーションコース 江藤文夫 東京大学医学部教授 リハビリテーションにおける連携 ―その促進要因を探る―
第3回 2002年3月9日(土)・10日(日) 栃木 国際医療福祉大学 国際医療福祉大学 初山泰弘 国際医療福祉大学大学院院長 連携促進のための工夫
第4回 2003年3月21日(金)・22日(土) 兵庫 兵庫県立総合リハビリテーションセンター 兵庫県立総合リハビリテーションセンター 澤村誠志 兵庫県立総合リハビリテーションセンター顧問・中央病院名誉院長 地域のニーズに合うリハビリテーションの実践から学ぶ
第5回 2004年3月20日(土)・21日(日) 茨城 茨城県立医療大学 茨城県立医療大学 大田仁史 茨城県立医療大学付属病院院長 ライフサイクルから見たリハビリテーションの連携
第6回 2005年3月19日(土)・20日(日) 東京 文京区民センター 筑波大学大学院教育研究科リハビリテーションコース 香川邦生 健康科学大学教授 新たな連携のかたちを求めて
第7回 2006年3月18日(土)・19日(日) 神奈川 神奈川県立保健福祉大学 神奈川県立保健福祉大学 阿部志郎 神奈川県立保健福祉大学学長 連携と統合 ―ヒューマンサービス―
第8回 2007年3月17日(土)・18日(日) 兵庫 神戸学院大学 神戸学院大学総合リハビリテーション学部 奈良 勲 神戸学院大学総合リハビリテーション学部長 「安心できる地域社会」の創造 ―自立と参加―
第9回 2008年3月22日(土)・23日(日) 新潟 新潟医療福祉大学 新潟医療福祉大学 髙橋榮明 新潟医療福祉大学学長 健康長寿を目指す ―QOLサポーターの連携―
第10回 2009年3月14日(土)・15日(日) 埼玉 国立障害者リハビリテーションセンター学院 国立障害者リハビリテーションセンター 岩谷 力 国立障害者リハビリテーションセンター総長 健康長寿を目指す ―QOLサポーターの連携―
第11回 2010年3月20日(土)・21日(日) 宮崎 九州保健福祉大学 九州保健福祉大学 藤田和弘 吉備国際大学学長 連携力の創造と社会資源の再構築 ―みんなが資源、みんなで支援―
第12回 2011年3月12日(土)・13日(日) 滋賀 滋賀県立県民交流センターピアザ淡海 滋賀県立リハビリテーションセンター 藤原 誠 滋賀県立リハビリテーションセンター所長 コミュニティの創成・継承・展開 ―響きあい、繋がるこころ―
第13回 2012年3月24日(土)・25日(日) 山形 山形テルサ 山形大学医学部 高木理彰 山形大学医学部整形外科主任教授 あらためて問う、連携の意義 -困難を乗り越えて-
第14回 2013年3月9日(土)・10日(日) 千葉 ホテルプラザ菜の花 千葉県千葉リハビリテーションセンター 吉永勝訓 千葉県千葉リハビリテーションセンター長 コミュニティーを支えるための連携 -誰もが安心して暮らせる地域作りを目指して-
第15回 2014年3月15日(土)・16日(日) 東京 目白大学東京キャンパス 目白大学 斎藤佐和 目白大学保健医療学部長 ライフステージに沿ったリハビリテーションの連携 -発達・成人・高齢期におけるリハビリテーションの能性-
第16回 2015年3月14日(土)・15日(日) 神奈川 横浜ラポール 横浜市総合リハセンター 小池純子 横浜市リハ事業団参与 連携を科学する
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