事業内容

連携通信

連携通信(第1号〜」第10号)

第10号:平成14年8月20日発行(24頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第4回大会のご案内」
    澤村誠志大会長
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第4回大会プログラム、案内
  3. 国際動向「障害者の権利条約をめぐる最近の動向―メキシコ専門家会合から国連特別委員会へ」
    川島聡(新潟大学大学院)
  4. 国際動向「ICF(国際生活機能分類)と連携リハビリテーション」
    於保真理(神奈川工科大学)
  5. 国内動向「就学基準の改定とこれからの障害のある児童生徒の教育―一人ひとりのニーズに応じた特別な支援の充実を目指して」
    太田裕子(東京都教育相談センター)
  6. 事例報告「高次脳機能障害支援モデル事業―神奈川県の事例を通して」
    小川喜道(神奈川工科大学)
  7. 国内動向「障害者就業・生活支援センター」
    松為信雄
  8. 小論文「障害者のいろいろな働き方の実現―『支援者付き雇用』や『新しい組織での雇用』など」
    工藤正(障害者職業総合センター)
  9. 実践報告「介護老人保健施設における作業療法士と僧侶との連携の実際―3症例を通して」
    下田信明(国際医療福祉大学)、中島昌洋、高橋保子(介護老人保健施設看清坊)
  10. 学会員リレー随想「日本の未来を良くするために必要な条件」
    藤井義宣(友仁山崎病院)
  11. 自立活動研究会
    個別の指導計画を活用した自立活動の指導の一層の充実のために
  12. 社会生活力支援研究会
    障害者の地域生活と社会参加を支援するために
  13. 「アジア太平洋障害者の十年」最終年国際会議案内

第9号:平成14年4月20日発行(24頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会理事長に就任して」
    澤村誠志
  2. 「理事長を退任するにあたって」
    三澤義一(金城大学)
  3. 「日本リハビリテーション連携科学学会第3回大会を終えて」
    初山泰弘(国際医療福祉大学)
  4. 特別講演「澤村先生の『地域リハビリテーションにおける連携の重要性』を聞いて」
    小川喜道(神奈川工科大学)
  5. 「口頭発表を司会して」
    鈴木孝治(小田原市立病院)、高見葉津(東京都立北療育医療センター)、清水聡(筑波大学附属桐が丘養護学校)
  6. モーニングセミナー「国際障害分類(ICF)の近況とリハビリテーション連携への応用」
    春名由一郎(職業リハビリテーション連携研究会)
  7. モーニングセミナー「社会生活力プログラムと社会的スキル訓練の実践―LD児と発達障害児者を対象に」
    奥野英子(社会生活力支援研究会)
  8. モーニングセミナー「介護保健課におけるケア目標の設定―QOL向上の視点から考える」
    福屋靖子(ケアマネジメント研究会)
  9. モーニングセミナー「自立活動の指導における連携の在り方―個別の指導計画を活用した連携の実際と今後の課題」荒木順司(自立活動研究会)
  10. 「モーニングセミナーに参加して」
    加瀬満代(静岡県立富士養護学校)
  11. 第3回大会印象記「はじめての地方開催」
    野中猛(日本福祉大学)
  12. 第3回大会印象記「わが大学での学会に参加して」
    藤田郁代(国際医療福祉大学)
  13. 第3回大会印象記「はじめて大会に参加して」
    古川直樹(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
  14. 第3回大会印象記「成果の多い2日間」
    河村暁(筑波大学大学院)
  15. 第3回大会印象記「主催者のご配慮とご苦労に感謝」
    石鍋圭子(青森県立保健大学)
  16. 第3回大会印象記「事例研究を乗り越えて」
    吉川恵士(筑波大学理療科教員養成施設)
  17. 学会員リレー随想「平成14年度社会保険診療報酬等の改訂のインパクト」
    金子誠喜(東京保健科学大学)
  18. 「リハビリテーション心理士会を立ち上げて」
    阿部順子(リハビリテーション心理士会)
  19. 「社会リハビリテーションと社会生活力プログラムの実践」
    星野晴彦(横浜市都築保健福祉センター)

第8号:平成13年12月20日発行(20頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第3回大会」
    荻原喜茂事務局長(国際医療福祉大学)
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第3回大会プログラム・お知らせ
  3. 国際動向「障害者権利条約制定への動き」
    松井亮輔(北星学園大学)
  4. 国際動向「プライマリー・ヘルスケアの中で行われているCBR」
    吉田美穂(札幌医科大学)
  5. 国際動向「遅々として進まない障害者の『完全参加と平等』」
    山口和彦(東京都視覚障害者生活支援センター)
  6. 国内動向「第24回総合リハビリテーション研究大会に参加して」
    小川浩(仲町台発達障害センター)
  7. 国内動向「高次脳機能障害支援モデル事業について」
    寺島彰(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
  8. 小論文「社会参加へ向けて当事者と専門職の連携の課題―当事者からの提言」
    織田晋平(福岡県脊髄損傷者連合会)
  9. 学会員リレー随想「本学会に対するスタンス」
    菊池恵美子(東京都立保健科学大学・日本職業リハビリテーション学会)

第7号:平成13年8月10日発行(20頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第3回大会」
    初山泰弘大会長(国際医療福祉大学)
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第3回大会お知らせ
  3. 特集「連携を考える上でのおすすめ本(その1)」
    小野学(川崎市立東菅小学校)、荻原喜茂(国際医療福祉大学)、水戸美津子(山梨県立看護大学)
  4. 小論文「精神障害者の運動プログラムにおけるPT・OTの連携を探る」
    武田秀和(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院)
  5. 事例報告「個別教育計画を基にした教師間の連携の構築」
    安部博志(筑波大学附属大塚養護学校)
  6. 海外報告「スウェーデン、イェテボリ市における障害児・者の地域リハビリテーションの実践―障害児・者関連機関の連携について―」
    田代幹康(関東福祉専門学校)
  7. 調査研究報告「介護保険制度における聴覚障害者の情報保障・コミュニケーション支援に関する調査研究」
    奥野英子(筑波大学)
  8. 学会員リレー随想「効果的インセンティブに関する一考察―対人サービスの心得」
    小野真由美(神奈川県社会福祉協議会)

第6号:平成13年4月20日発行(24頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第2回大会を終えて」
    江藤文夫大会長(東京大学)
  2. 「江藤文夫教授の『リハビリテーション連携と保健医療におけるパラダイムシフト』を聞いて」
    若林浩司(東京大学医学部付属病院)
  3. 特別講演「開放型知識社会における強い連携」
    菊池純一(青山学院女子短期大学)
  4. シンポジウム「リハビリテーションにおける連携―促進要因と阻害要因―」
    江口清(筑波大学)
  5. 「口頭発表を司会して」
    黒田大治郎(広島国際大学)、奥野英子(筑波大学)、朝日雅也(埼玉県立大学)、牟田口辰巳(筑波大学附属盲学校)
  6. イブニングセミナー「自立活動の指導効果を高める連携のあり方」
    香川邦生(自立活動研究会)
  7. イブニングセミナー「社会リハビリテーションと社会生活力プログラム」
    奥野英子(社会生活力支援研究会)
  8. イブニングセミナー「職場内での障害を解消するための社会資源」
    春名由一郎(障害者職業総合センター)
  9. イブニングセミナー「介護保険下におけるケアマネジャーとの連携」
    福屋靖子(ケアマネジメント研究会)
  10. イブニングセミナーに参加して「生き生きさせるとり組み―自立活動研究会に参加して感じたこと」
    工藤俊輔(秋田大学)
  11. 大会印象記「リハビリテーション連携科学会の行く末」
    松為信雄(障害者職業総合センター)
  12. 大会印象記「思いやりのある学会」
    阿部順子(名古屋市総合リハビリテーションセンター)
  13. 大会印象記「実りある学会」
    日比野清(佐野国際情報短期大学)
  14. 大会印象記「ポスター発表をして」
    寺島彰(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
  15. 大会印象記「ポスターセッションを見て」
    八重田淳(筑波大学)
  16. 大会印象記「第2回大会に参加して」
    清水聡(筑波大学附属桐が丘養護学校)
  17. 学会員リレー随想「病院・地域間のリハビリテーション専門職同士の連携は十分か?」
    隆島研吾(川崎市れいんぼう川崎)

第5号:平成12年12月20日発行(20頁)

  1. 日本リハビリテーション連携科学学会第2回大会ご案内とお誘い
  2. 特集:インターネット「障害者保健福祉研究情報システムの利用について」
    荻原喜茂(国際医療福祉大学)
  3. 小論文「トランジッションの概念の拡大と連携」
    山中克夫(筑波大学)
  4. 事例報告「情緒不安定と体調不良のダウン症幼児と母親への援助」
    橋場隆(足立区東部福祉総合センター)
  5. 国際会議報告「国際リハビリテーション協会の21世紀への取り組み」
    松井亮輔(国際リハビリテーション協会副会長)
  6. 海外報告「英国コミュニティケア改革と家族介護」
    吉田容子(英国ノッティンガム大学)
  7. 学会員リレー随想「EBMしてますか?」
    久保晃(国際医療福祉大学)
  8. 研究会紹介「視覚障害リハビリテーション協会」
    大場純一(横浜市総合リハビリテーションセンター)
  9. 研究会紹介「日本K-ABC研究会」
    熊谷恵子(筑波大学)
  10. 「社会生活力支援公開研究会を開催して」
    奥野英子(社会生活力支援研究会)
  11. 「第3回自立活動研究会を開催して」
    荒木順司(藤沢市教育委員会)

第4号:平成12年8月20日発行(22頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第2回大会」
    江藤文夫大会長(東京大学)
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第2回大会日程と内容
  3. 小論文「あっせん型障害者雇用支援センターと就業・生活総合支援事業」
    関宏之(大阪市職業リハビリテーションセンター)
  4. 小論文「『学習障害』を主訴とする青年の学校から職業への移行をめぐる課題―職業リハビリテーションへの架け橋を求めて―」
    望月葉子(障害者職業総合センター)
  5. 小論文「社会福祉基礎構造改革と身体障害者福祉法の一部改正」
    奥野英子(筑波大学)
  6. 事例研究「生活スキルが不足している家庭への支援をめぐって」
    小野学(公立小学校)
  7. トピック「世界障害NGOサミット―北京宣言を採択」
    松井亮輔(国際リハビリテーション協会副会長)
  8. トピック「日本リハビリテーション連携科学学会第1回大会と第34回日本作業療法学会」
    鈴木孝治(小田原市立病院)
  9. 学会員リレー随想「理学療法士・作業療法士養成校の課題」
    松澤正(筑波技術短期大学)

第3号:平成12年4月20日発行(24頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第1回大会を終えて」
    福屋靖子大会長
  2. 基調講演「リハビリテーションにおける連携の課題」
    三澤義一理事長(金城大学)
  3. 特別講演報告「西山賢一教授の『人間関係と連携』を聞いて」
    熊谷恵子(筑波大学)
  4. シンポジウムⅠ報告「『リハビリテーションにおける連携を求めて』に参加して」
    立川和子(NTT伊豆病院)
  5. シンポジウムⅡ報告「『リハビリテーションとケアマネジメント』に参加して」
    荻原喜茂(国際医療福祉大学)
  6. 口頭発表を聞いて「Disabling professionsからEmpowering professionsへ」
    小川喜道(神奈川工科大学)
  7. 「ポスターでの演題発表」
    宇野彰(国立精神保健研究所)
  8. 第1回大会印象記
    佐鹿博信(横浜市立脳血管医療センター)、工藤俊輔(秋田大学)、谷素子(障害者職業センター)、星野晴彦(横浜市都築福祉事務所)、大内進(国立特殊教育総合研究所)、朝日雅也(埼玉県立大学)
  9. 日本リハビリテーション連携科学学会への期待
    五味重春(東京都立保健科学大学)、藤井義宣(近江温泉病院)、武田秀和(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院)
  10. 学会員リレー随想「家族とは」
    佐藤秀紀(青森県立保健大学)
  11. 第1回社会生活力支援研究会報告
    柳田正明(日本社会事業大学)

第2号:平成11年12月10日発行(20頁)

  1. 第1回大会案内、プログラム
  2. 総務委員会「公開研究会:リハビリテーションにおけるケアマネジメント理論と実践」報告
  3. 「第1回公開研究会に参加して」
    佐々木葉子(横浜市総合リハビリテーションセンター)
  4. トピック「RI総会で2000年代憲章宣言を採択」
    松井亮輔(北星学園大学)
  5. 小論文「リハビリテーションカウンセリング」
    八重田淳(筑波大学)
  6. 事例報告「アスペルガー障害の周辺事例について」
    熊谷恵子(筑波大学)
  7. 小論文「国際障害分類(ICIDH2)の動向」
    荻原喜茂(国際医療福祉大学)
  8. 学会員からの投稿「ボランティア事情」
    佐藤登美(静岡県立大学)
  9. 学会員リレー随想「私の『リハビリテーション』」
    岩坪奇子(つくば国際大学)

創刊号(第1号):平成11年7月30日発行(16頁)

設立総会報告

  1. 「リハビリテーション各領域の連携をめざして」
    三澤義一理事長(つくば国際大学)
  2. 副理事長、事務局長、諸委員会委員長の挨拶・抱負
  3. 「日本リハビリテーション連携科学学会設立に寄せて」
    谷口明広(自立生活問題研究会)、上村数洋(岐阜県障害者地域生活支援センター)、朝日滋也(墨田区教育委員会)、八藤後猛(日本大学理工学部)、工藤正(障害者職業総合センター)
  4. 実践報告「身体障害者更生施設における教育リハビリテーション」
    富永繁男・村井杏子(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
  5. トピック「WHO『ケア』に関する国際会議開催へ」
    松井亮輔(北星学園大学)
  6. トピック「第13回世界理学療法連盟医学会(WCPT'99) 」
    高橋正明(昭和大学医療短期大学)
  7. 調査報告「脳外傷による高次脳機能障害者をめぐる現状と問題」
    阿部順子(名古屋市総合リハビリテーションセンター)
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日本リハビリテーション連携科学学会事務局
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TEL:03-3942-6861 FAX:03-3942-6895