事業内容

連携通信

連携通信(第11号〜第18号)

第18号:平成17年4月20日発行、A3版両面刷り、24頁

特集「日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会」
  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会を開催して」
    香川邦生大会長
  2. 基調講演「『障害児教育における連携の課題』を聞いて」
    大内進
  3. 公開シンポジウム「特別支援教育における連携」
    斎藤佐和
  4. 大会企画シンポジウム「医療と地域の連携」
    佐々木葉子
  5. イブニングセミナー「リハビリテーションの連携―障害当事者の視点から―」
    奥野英子
  6. イブニングセミナー「介護予防プログラムとしての目標設定とケアプラン―在宅高齢者のケアマネジメントの視点から―」
    臼倉京子、山本章、木村暢男
  7. 「口述発表報告」
    八重田淳、川間健之介、隆島研吾、松為信雄、清水聡
  8. 「ポスター発表報告」
    太田裕子、春原則子、山中克夫、水上昌文
  9. 国際的動向「国連障害者人権条約の審議経過と若干の論点」」
    東俊裕
  10. 学会員追悼「津山直一先生を偲ぶ」
    松井亮輔
  11. 学会員リレー随想「意識は時代とともに・・・」
    田中和彦
  12. 事務局便り・新規学会員

第17号:平成16年12月20日発行、A3版両面刷り、24頁

特集「アジア太平洋地域の動向」

  1. 「ユニバーサル社会の形成に向けて」
    澤村誠志理事長
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会のご案内:プログラム、その他
  3. アジア太平洋地域の動向「RIアジア太平洋地域委員会役員会及びAPDF役員会」
    松井亮輔
  4. アジア太平洋地域の動向「アジア太平洋障害者センター(APDC)の目的と活動」
    伊藤奈緒子
  5. アジア太平洋地域の動向「ハンディキャップ゚・インターナショナルの目的と活動」
    藤原亜希
  6. 調査報告:「高次脳機能障害モデル事業の続報―診断基準、訓練プログラムについて―」 
    阿部順子
  7. 調査報告:「障害者(児)の生活支援を巡るネットワーク論」
    小川喜道
  8. 自主研究会:自立活動研究会「平成16年度第2回公開研究会報告」
    荒木順司
  9. 学会員追悼「初山泰弘先生を追悼して」
    津山直一、奥野英子
  10. 「武田秀和先生との思い出」
    大森豊
  11. 学会員リレー随想「ICFとヒューマンファクター」
    縄井清志
  12. 事務局便り・新規学会員

第16号:平成16年8月15日発行、A3版両面刷り、24頁

特集「RI第20回世界会議」

  1. 日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会のご案内
    香川邦生大会長
  2. 日本リハビリテーション連携科学学会第6回大会のご案内:日程、概要、申込方法等
  3. RI世界会議「役員会から見た国際リハビリテーション協会(RI)の動向」
    松井亮輔
  4. RI世界会議「国際リハビリテーション協会と第20回RI世界会議」
    奥野英子
  5. RI世界会議「障害手当金国際調査プロジェクト報告」
    寺島彰
  6. 国内の動向「障害者基本法の改正」
    朝日雅也
  7. 調査報告「高次脳機能障害モデル事業」
    小熊順子
  8. 実践報告「神奈川県リハビリテーション支援センターが目指すもの」
    田中晃
  9. 国内の動向「特別支援教育の体制整備の現状」
    川間健之介
  10. 自主研究会「平成16年社会リハビリテーション研究会・公開研究会報告」
    大場龍男
  11. 自主研究会「平成16年自立活動研究会・活動計画」太田裕子
  12. 自主研究会:ケアマネジメント研究会「ケアマネジメントのゆくえ」
    入江多津子
  13. 学会員リレー随想「筋ジストロフィーの作業活動今昔」
    風間忠道
  14. 「連携通信」第11~第15号の総目次
  15. 事務局便り・新規学会員

第15号:平成16年4月20日発行(24頁)

  1. 「リハビリテーションと連携」
    大田仁史(茨城県立医療大学付属病院)
  2. 基調講演「大田仁史先生の『高齢者のリハビリテーションの課題』を聞いて」
    水上昌文(茨城県立医療大学)
  3. 大会企画シンポジウム「就労に対する教育・保健・福祉からの支援」
    八重田淳(筑波大学)
  4. 公開シンポジウム「小児のリハビリテーション―就学支援における連携―」
    猪俣武雄(茨城県立土浦養護学校)
  5. ランチョンセミナー「障害受容と連携」
    南雲直二(国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所)
  6. 口述発表「一般演題Ⅰを司会して」
    奥野英子(筑波大学)・太田裕子(東京都教育相談センター)
  7. 口述発表「一般演題Ⅱを司会して」
    野中猛(日本福祉大学)・武田秀和(神奈川県立保健福祉大学)
  8. ポスター発表「セッションⅠを司会して」
    高橋正雄(筑波大学)
  9. ポスター発表「セッションⅡを司会して」
    永原久栄(茨城県立医療大学)
  10. ポスター発表「セッションⅢを司会して」
    鈴木孝治(茨城県立医療大学)
  11. ポスター発表「セッションⅣを司会して」
    篠原吉徳(筑波大学)
  12. イブニングセミナー「地域生活支援と社会リハビリテーション」
    佐々木葉子(横浜市総合リハビリテーションセンター)
  13. イブニングセミナー「特別支援教育におけるコーディネーターの役割」
    自立活動研究会
  14. イブニングセミナー「ケアマネジメントにおけるモニタリング手法について」
    入江多津子(東京児童相談センター)
  15. イブニングセミナー「障害をもつ人の雇用支援マネジメント―個別(移行)支援計画との連携」
    春名由一郎(障害者職業総合センター)
  16.  学会員リレー随想「地域に根ざしたリハビリテーション―連携する術を身につけよう」
    工藤俊輔(秋田大学)

第14号:平成15年12月20日発行(20頁)

  1. 展望「学校教育における連携の課題」
    香川邦生(筑波大学)
  2. 第5回大会のご案内:プログラム・参加申し込み方法等(第5回大会事務局)
  3. 小論文「支援費制度の意義と課題」
    赤塚光子(立教大学)
  4. 小論文:「Wechsler式知能検査の動向―WAIS-Ⅲの日本標準化を中心に」
    藤田和弘(九州保健福祉大学)
  5. 海外レポート「RIアフリカ地域会議」
    佐藤久夫(日本社会事業大学)
  6. 海外レポート「聴覚言語療法士からみたロンドンの地域リハビリテーション」
    神山政恵(江東区障害者福祉センター)
  7. 海外レポート「ペルー国ワラル地区におけるCBR活動」
    永原久栄(茨城県立医療大学)
  8. 世界の動向「障害者権利条約制定の動向」
    寺島彰(浦和大学)
  9. 研究推進委員会報告
  10. 自主研究会報告:特別支援教育体制へ向けての連携のあり方
    (自立活動研究会)
  11. 自主研究会報告:公開研究会「知的障害者等を対象とした社会生活力プログラム」
    星野晴彦(社会生活力支援研究会)
  12. 学会員リレー随想「言語聴覚療法の展開―南からの発信」
    倉内紀子(九州保健福祉大学)

第13号:平成15年8月20日発行(24頁)

  1. 「第5回大会のご案内」
    大田仁史大会長(茨城県立医療大学)
  2. 第5回大会プログラム・参加申し込み方法等のご案内(第5回大会事務局)
  3. 特集「ICFとリハビリテーション連携」
    西山賢一(埼玉大学)
  4. 特集「ICFとリハビリテーション総合実施計画」
    飛松好子(東北大学)
  5. 小論文「介護保険とリハビリテーション―平成15年度介護報酬の見直しを中心に」
    澤村誠志(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
  6. 海外レポート「障害者権利条約へのバンコク提案」
    松井亮輔(法政大学)
  7. 小論文「特殊教育体制から特別支援教育体制へ―「今後の特別支援教育の在り方について(最終報告)の意義」
    斎藤佐和(筑波大学)
  8. 自主研究会活動報告:平成15年度自立活動研究会の活動について
  9. 自主研究会活動報告:平成15年度社会生活力支援研究会活動計画
  10. 学会員リレー随想「途上国で学ぶ"住民力"―専門家の役割は?」
    石本馨(日本福祉大学高浜専門学校)

第12号:平成15年4月20日発行(24頁)

  1. 「日本リハビリテーション連携科学学会第4回大会を開催して」
    澤村誠志(兵庫県立総合リハビリテーションセンター)
  2. 特別講演Ⅰ「南先生の『"まちの保健室"活動からみた連携状の問題と将来』を聞いて」
    関口和子(荒川区保健所)
  3. 特別講演Ⅱ「依田審査官の『障害のある人々が安心して企業就労できる環境整備』を聞いて」
    會田玉美(東京都立豊島病院)
  4. 実践報告「『兵庫県立総合リハビリテーションセンターの連携実践から』を聞いて」
    長尾恭代(高知県立身体障害者リハビリテーションセンター)
  5. シンポジウムⅠ「『地域におけるリハビリテーション連携の促進因子と阻害因子』に参加して」
    備酒伸彦(兵庫県立但馬長寿の郷)
  6. シンポジウムⅡ「『福祉のまちづくりにおけるリハビリテーションの連携』を聞いて」
    上村数洋(福祉メディアステーション)
  7. シンポジウムⅢ「『精神障害者の就労支援におけるリハビリテーション連携上の課題』を聞いて」
    八重田淳(筑波大学)
  8. 口述発表「一般演題Ⅰを司会して」
    福屋靖子(法政大学)
  9. 口述発表「一般演題Ⅱを司会して」
    飯島 節(筑波大学)
  10. ポスター発表「セッションⅠを司会して」
    佐藤登美(静岡県立大学)
  11. ポスター発表「セッションⅡを司会して」
    奥野英子(筑波大学)
  12. ポスター発表「セッションⅢを司会して」
    水上昌文(茨城県立医療大学)
  13. 事務局主催セミナー
    「『発達障害児療育における医療と教育の連携のあり方』を聞いて」
    吉田雅子(順天堂大学医学部附属順天堂医院)
  14. イブニングセミナー
    「自立活動の指導における連携の在り方(2)―個別の指導計画を活用した連携の実際とその効果」
    自立活動研究会
  15. イブニングセミナー
    「ケアマネジメント技法としての事例検討会モデル」
    ケアマネジメント研究会
  16. イブニングセミナー
    「職業リハビリテーション連携へのICF(国際生活機能分類)の実践的生活」
    職業リハビリテーション連携研究会
  17. 第4回大会印象記
    小林ますみ(東京都立王子第二養護学校)、長島緑(国立身体障害者リハビリテーションセンター病院)
  18. 小論文「OT教育における地域リハビリテーション―パラダイム転換に対応する理論の不在は何をもたらすのか」
    山田孝(東京都立保健科学大学)
  19. 平成14年度社会生活力支援研究会・公開研修会報告「社会生活力プログラムと個別支援計画」
    柳田正明(日本社会事業大学)
  20. 学会員リレー随想「ニーズとアセスメントについての私感」
    渡邉雅行(中部学院大学)

第11号:平成14年12月20日発行(24頁)

  1. 特集:アジア太平洋障害者の十年「最終年フォーラムを終えて」
    松井亮輔(北星学園大学)
  2. 特集:「国連ESCAP『アジア太平洋障害者の十年』最終年ハイレベル政府間会合の結果について」
    矢野理恵子(内閣府障害施策担当室)
  3. 特集:「DPI世界会議札幌大会印象記」
    藤井由布子(横浜国立大学大学院)
  4. 特集:「障害とは何か:その概念の近年の発展と政策および支援活動への影響」
    佐藤久夫(日本社会事業大学)
  5. 特集:「新十年の幕開けを祝して―最終年記念『大阪フォーラム』参加ルポ」
    阪本英樹(東京都身体障害者団体連合会)
  6. 特集:「国際職業リハビリテーション研究大会印象記」
    田谷勝夫(障害者職業総合センター)
  7. 特集:「新・アジア太平洋障害者の十年への取り組みを考える」
    小椋武夫(アジア太平洋ろう者地域事務局)
  8. 小論文「高次脳機能障害支援モデル事業の動向と名古屋リハセンターにおける高次脳リハビリテーション」
    阿部順子(名古屋市総合リハビリテーションセンター)
  9. 小論文「身体障害者更生施設からみた支援費制度」
    松田妙子(名古屋市総合リハビリテーションセンター)
  10. 小論文「イギリスにおける特別な教育的ニーズのある子どもたちへの支援とInclusion教育の現状」
    熊谷恵子(筑波大学)
  11. 海外レポート「英国におけるホスピタルプレイとホスピタルプレイ・スペシャリストの役割」
    後藤真千子(英国ホスピタルスペシャリスト)
  12. 海外レポート「スウェーデンにおける世界作業療法学会に参加して」
    守口恭子(成和ナーシングプラザ)
  13. 自主研究会「自立活動研究会とイブニングセミナーのご案内―個別の指導計画を活用した自立活動の指導の一層の充実のために―」
    自立活動研究会
  14. 自主研究会「平成14年度社会生活力支援研究会・公開研究会の開催―知的障害者を対象とした社会リハビリテーション・プログラム」
    社会生活力支援研究会
  15. 学会員リレー随想「どうなる障害者福祉」
    谷口明広(自立生活問題研究所)
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