定例研究会

これまでの定例研究会

2020年度 第1回 日本リハビリテーション連携科学学会・定例研究会

テーマ

リハビリテーション関連国際学会発表へのチャンレンジと学んだこと

趣旨

2020年3月2〜3日にハワイ・ホノルルで開催された第35回環太平洋国際障害・ダイバーシティカンファレンス"Pacific Rim International Conference on Disability and Diversity"に参加された本学会会員の方々に、英語ポスターの作成・口頭発表・質疑応答を含めた交流の実際と国際学会参加への意義や成果について体験談を通して分かち合うことを目的に企画しました。あわせて、その他の関連国際学会等の情報提供を含め、参加者の皆様とリハビリテーション連携に関する国際的な情報の共有化を図りたいと思います。
なお、今回は国際リハビリテーション連携研究会(代表:八重田淳)との共催で開催します。

期日

2020年10月3日(土)14時00分~16時30分

会場

Zoomによるオンライン開催

※参加費無料(会員でない方も参加できます。)
※事前参加のみ(参加希望者は9月30日までに、下記、問い合わせ先までメールで申し込みください。)
開催要綱・参加方法については、参加希望者に対して別途ご案内します。

報告者

報告者1
湯沢 由美 (丹沢病院 精神保健福祉士)
報告者2
東 優奈 (リハビリテーション天草病院 言語聴覚士)
報告者3
荘司 さやか (森山脳神経センター病院 作業療法士)
報告者4
富田 文子 (埼玉県立大学保健医療福祉学部 助教)

司会

八重田 淳 氏(本学会理事 筑波大学・人間系)

問い合わせ先

日本リハビリテーション科学連携科学学会・研究推進委員会
担当:小澤 温(筑波大学)
Email:

関連情報